ITエンジニアが SSL化をサポートします

Chrome でホームページやサイトを見ていて、ときどき 保護されていません という表示が出るのに気がつきませんか?
これは、「今、ご覧のページは SSL 化されていないため、通信が保護されていません」という意味です。
SSL とは Secure Sockets Layer の略で、ホームページやサイトのセキュリティを高める技術で、SSL 化すると、そのページでの情報のやり取りは暗号化され、第三者が覗き見したり、ページを改竄したりできなくなります。

今、IT 業界では、この SSL を世界中のすべてのホームページに普及させ、インターネットをより安全なものにしようとしています。そのために、まだ SSL を導入していないホームページでは 保護されていません という警告を出したり、SSL の期限が切れたり、使い方が不適切な場合は、プライバシーエラー を出して、ホームページへのアクセスを遮断しています。

Google は 保護されていません と表示されるページのアクセス数が23%減ったという報告しています。
お問い合わせページだけSSL化しているという方、この際、ホームページをまるごとSSL化する常時SSLを導入し、保護されていません という表示を消してしまいませんか。

プライバシーエラーでお悩みの方、エラー解消には専門知識とスキルが必要です。

当プロジェクトでは、まずホームページの現状を無料で調査し、対応策をご提案したうえで、ご依頼があれば、ITエンジニアが有料でサポートいたします。

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